| 1. |
国家斉唱 |
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| 2. |
開会の挨拶 |
村山 靖太郎 |
副支部長 |
| 3. |
支部長挨拶 |
矢部 一 |
支部長 |
| 4. |
党情報告 |
木村 正義 |
幹事長 |
| 5. |
区政報告 |
岡本 浩一 |
区議団幹事長 |
| 6. |
最高顧問挨拶 |
かすや 茂 |
第七選挙区支部長 |
| 7. |
議長団選出 |
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@ 議事録署名人指名 |
中村 辰寿 丸山 高司 |
初台会長 財務副委員長 |
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A 平成13年度財務報告 |
小林 千代美 |
財務委員長 |
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B 財務監査報告 |
菅野 今朝吉 |
会計監事 |
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C 規約改正の件 |
松岡 定俊 |
事務局長 |
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D 役員改選の件 |
矢部 一 |
支部長 |
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E 組織活動方針 |
斎藤 一夫 |
政調会長 |
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昨年四月に総裁選挙が実施され、小泉候補が第二十代自由民主党総裁に選任され、新執行部体制が発足し、同時に第87代内閣総理大臣に指名され、小泉内閣が発足いたしました。その後、6月の都議会議員選挙において、矢部 一支部長の当選を始め、わが党は圧倒的な勝利を収め、続いて7月施行された参議院選挙では、保坂三蔵議員が圧倒的な強さで勝利させていただきました。党員、党友の皆様に厚く御礼申し上げます。昨年末12月1日、愛子内親王殿下が誕生になられ、全国民、都民、区民の皆様と心から祝福し、皇室のご繁栄をご祈念申し上げるところでございます。
わが党は今後も確固たる基盤を築くため更なる党勢拡大に向けて、活動を続けてまいります。また、その宣伝活動の一環として、自由民主党渋谷区支部のホームページを立ち上げて、インフォメーション テクノロジーいわゆる情報技術支部のIT化を図ってまいり、広報活動を展開してまいります。次に青年部の活動ですが今年度も昨年に引き続き都連青年部・青年局活動を通じ青年層の支持拡大に向け、研修会やシンポジウムを開催し、青年層の政治参加を呼びかけるほか、支部青年部としても来年の統一地方選の必勝を目指し、組織の再構築と強化に全力をあげていきます。女性部については女性部研修会、都連の中央研修会等の各種研修会活動を活発に開催し支部の拡充や「りぶるの集い」など党員外の女性も包含した活動を展開してまいります。以上本年の活動をかいつまんで報告申し上げました。党員、党友の皆様の更なるお力添えを心からお願い申し上げる次第でございます。ありがとうございました。
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F 大会決議 |
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二十一世紀最初の年であった昨年は国民すべてが祝福した愛子内親王殿下のご誕生という慶事をもって幕を閉じ、国内外ともに諸情勢が厳しさを増す中で、さまざまな課題を克服し、国民の期待する明るい未来に向かって力強く前進しようという、新たな誓いと希望の下に新年を迎えた。
しかしながら我が国経済にはバブル崩壊の後遺症がいまだに暗雲として立ち込め、資産デフレの進行や財政事情の悪化が国民の将来不安となって消費意欲を減退させ企業活動の萎縮が不良債権や雇用不安をさらに増大させている。
我々の置かれている状況は待ったなし≠ナある。旧来の慣行を勇断をもって打破しなければならない。
小泉総裁が国民に向かって発した「自民党はかつて、だれからも好かれる政党だった。これからの新しい時代に再び本来の姿を取り戻し国民が最も頼りにする政党、この日本を変え、また新しい時代に雄々しく立ち向かっていくのは自民党だと、党員が自信と誇りをもって言える政党にしたい。」というメッセージこそ我々の立党の原点そのものである。
政治は人なり≠ニは昔から言われて来たことである。昨今の一連の不祥事を謙虚に反省し、政治倫理を確立し向上させることによって国民の信頼を一刻も早く取り戻さなければならない。我々、自由民主党渋谷総支部は自らを変革し、政治を大きく変え国民・都民・区民一人ひとりに意識改革を求めつつ新しい時代に力強く飛躍していく。ここに新世紀維新への挑戦を宣言する。
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| 8. |
特別時局公演 |
唐津 一 |
東海大学教授 |
| 9. |
来賓祝辞 |
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| 10. |
手締め |
田中 武一 |
上原分会長 |
| 11. |
閉会の挨拶 |
浅生 博介 |
幹事長代行 |
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